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なべ底チャート

急落

底這い

急上昇

のようなタイプは、チャートの形がお鍋の底のように見えるので
ボトムアウト(なべ底)と呼ばれます。

第66回  テクニカル分析について(3)「チャートに魂を込める(2)」 (2005/10/31)

下落相場が続いているときは、小さなジグザグをしながら、それまでの安値をどんどん更新しながら下がっていきます。
しかし、次第に安値を更新できなくなってきます。こうなるとこの当たりが底になる可能性が出てきます。しかし、まだ確信ではありません。
その後、今度はジグザグの動きの中で安値が段々切り上がっていきます。
こうなってくると、しばらくしてある日急騰する日があって、長い陽線がでます。
その後、今度はしっかりとした上昇相場へと転換していく。
このケースも最初の下落のときは多くは損切りの売りが次々にでている状態です。
そして、損切りが終わったあとも、相場を下げる人たちがいます。
投機と不必要なヘッジをする投資家たちです。
こういう「売らなくてもいい人たち」の売りだけだと、相場を下げきることはなかなかできません。
こうした、持ち値の悪い売り筋(ショート筋)が溜まっているところで、段々買戻しが入っていくと、真綿で首を絞められたような状態の売り筋がある日、溜まらず一斉に買い戻す。

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こちらのサイト
フィボナッチ計算機 《投資の杜》
にあるフィボナッチ計算機を取り付けました。
ページ右側にあります。
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為替予約について分かりやすい説明があったので引用

為替物語|FXブログ: 為替予約についてのご質問。
 で、国内輸出入企業の為替取引には直物(当日決済、2営業日後の決済)と先物(それ以降、ただし翌日以降の決済を便宜的に先物と呼ぶことがある)があります。「先物なのに足元の為替相場に影響するのですか?」などと聞かれることも多いのですが、いずれの場合でも注文を受けた銀行などでは直物の為替売買が発生します。このため為替相場に直接影響します。
 ごく単純化していいますと、ある国内輸出企業が「3カ月先に100万ドル分のドルを売りたい」と言ってきたとします。決済は先ですが、銀行は当然、お客さんには買値をすぐに確定して提示しないといけません。そのため注文を受けたディーラーはまず変動幅の大きい直物の為替市場で100万ドル分のドルを売ってしまいます(あるいは売ると仮定した値段を決めます)。
 手元には100万ドルが不足します(あるいは不足すると仮定した持ち高ができます)が、お客さんがドルを実際に売ってくれるのは3カ月後。そこでディーラーは足りないドルをひとまず借り入れ、3カ月後にドルを売り戻す契約(為替スワップ契約といいます)をします。
 この取引で3カ月先の相場を決定するのは外国為替証拠金取引でおなじみの「スワップポイント」(通称:スワップ金利)。日本と外国との同期間の金利差で決まります。ディーラーは手数料を差し引いたスワップポイントをドルを売ったときの直物の価格から差し引き、企業に提示します。スワップ金利の分だけ企業には不利になりますが、3カ月後に為替が円高に振れるかもしれないから多少のコスト負担はやむをえない、と納得が得られれば契約が成立です。
 一方、輸入の場合には逆になります。




先週の荒れ相場で当然のようにロスカットされています。
しかも、ロスカット時の約定遅れから残高がマイナスに・・・

ヒロセFX2ロスカットの罠
※自分なりの解釈
ロスカットのチェックが約1分ごとにある。
そのチェックの間に大きく下がると、ロスカットが発動したときにはすでに大きくマイナス。
さらにロスカットが発動しても、普通に逆指値注文が出るので、約定するまでにさらにすべることも。
証拠金が1枚あたり50ピピだから、今回みたいなのはマイナスになる。

ロスカットのお知らせメールが来て、約定メールが来るまでに
ドルスイ1分、ポン円3分

業者の約定能力はスキャルでもしない限り関係ない、
マイナスになるのは週明けの窓明けだけだろうと思ってたけど、
まさかこんな事があるとは・・・

今週末システム入れ換えがあるらしい。
ヒロセはシステムがたくさんあるけど、どうなることやら。。。


また、1万円から始めます。
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  ヒロセ   ロスカット



いろんなテクニカルに頼る前にこれらを見極めれるようになること

・トレンドライン
・サポート・レジスタンスライン
・持ち合いパターン
・反転パターン
・ブレイクライン
・値幅
・目標値の推測



コメントで教えてもらったとおり、広告の位置を変えた。
Google AdSenseでお勧めする最も効果的な広告形式

詳細はこちら
Perl Tips: Google AdSense で、広告はページのどの位置に掲載すればいいでしょうか。


なんか、邪魔な気がする。
レイアウトとも関係するのかもしれない。
しかも本文が少ないと広告だけのページになってしまう。
なのでひとまわり小さい300x250にしてみた。

それよりも、もっと、たくさん書かねば。

色の濃いところがパフォーマンスの良いところだそうです。



想定外のドルスイ1.18前半

しばらく気絶しようかな。。。



先週から激しい調整となっています。
サブプライムローン問題で信用収縮が云々。。。

今週は上下に大きく動いていますが、
そろそろ反発しても良いのではと思います。

この下落でドル円をロングしてみました。
1円おきに買い下がるつもりです。

現在のポジ
ドルスイ 1.2135×1.0枚
ユロドル 1.3600×0.1枚
ドル円  118.5×0.2枚


残高
17,870円
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Google AdSenseの形式を変えてみた。
その理由はこれ↓
Perl Tips: Google AdSense で、広告形式には何を使用したらいいですか。
その答えは Goolge 博士自らが広告形式には何を使用したらいいですか。で、ズバリ回答している。それによると、
現在、Google でお勧めする最も効果的な広告形式は、
レクタングル (大)(336 x 280)、
レクタングル (300 x 250)、および
ワイド スカイスクレイパー (160 x 600) の 3 つです。
そもそも過疎ブログなのでそれほど効果が見られるとは思えないけど。。。


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